あずま屋本舗
やりかけ、かじりかけであることをここに誓います

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ルーファス説明書-基本的な起き攻め

ルーファスは、ターンが回ってきたら一気に攻めきってしまいたいキャラなので、セットプレイは重要。
ただし、ノーゲージかつループ性の高い起き攻めはそこまでないので、ぼちぼちと。
以下は、状況別に基本的な起き攻め。


前投げ後

・ステップステップ前ジャンプ頂点付近ファルコーンorめくり中Kor着地n択

ルーファスの起き攻めで最も基本的なもの。
前投げはダメージが高く、ルーファスの主要なダメージ源なので、そこからしっかり起き攻めにいけるかどうかも当然重要。
ステステからのファルコーンはリバーサルの昇竜(及び、似たような無敵技全般)を潰し(スカせ)、そこからさらに攻めることが可能。
めくり中Kは一部キャラ限定で当たる。
また、ファルコーンでリバサ技を潰して、リバサ技を打てなくした後の「何もせず着地→投げor下段or低空ファル」などの択が強い。

・ステップ遠小P前ジャンプ大P

1F遅らせて工程を行うことで、詐欺飛びになる。
1つ前ので、無敵技は大体スカせるので、そこまで使用頻度は高くない。
タメキャラ相手で、相手の下貯めを無くしたいときに使ったり。


EX救世主→上段派生(サマー)後

・前ジャンプファルコーン→後ろ歩き(タイミング調整)前ジャンプファルコーン

EX救世主からの表裏2択。
大体のキャラが、受身の場合ははじめの前ジャンプファルで。受身取らなかった場合はその後のファルで択れる。
また、めくりファルコーンの多くはリバサ無敵技に負ける。
ので、リバサ無敵に勝ちやすい表と使い分けて揺さぶっていこう。
そして、どの程度のタイミングで打てば裏になるのかを、体感で覚えること。
ここで、しっかり技を重ねるタイミングを覚えておけば、中段派生や下段派生が当たったときに、同様に表裏にいける。
ちなみに、スカし投げも非常に有効な択になる。


中央大銀河後

・1、2F遅らせ前ジャンプ大P

一応の詐欺ジャンプ大P。
安定しない、距離が離れている、相手の起き上がり方によっては重ならない。
大銀河の後にセットプレイが頼りないのがルーファスの一つの弱みである。
場合によってはファルコーン×2などで距離をつめるだけにしておくのも無難。


端大銀河後

・近小P前ジャンプファルコーン→近小K前ジャンプファルコーン

小銀河での追撃をあえて行わず、表裏択をかけにいく。
例のごとく、受身を取る取らないのとき両方に対応している。
これもファルコーンの高さを切り替えて表裏を変えれるようにしておこう。
しかし、ルーファスは画面端が強いキャラなので、端でめくりにいくのは危険な意味もある。
使いどころは慎重に選んでいくこと。



その他

近距離大足後、TC後、端TCファルコーン後なども、前投げ後のような形で択にいける。
「相手のリバサ昇竜を潰すファルコーンの重ね方」はルーファスの肝なので、しっかり見につけておこう。

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

まとめteみた.【ルーファス説明書-基本的な起き攻め】

ルーファスは、ターンが回ってきたら一気に攻めきってしまいたいキャラなので、セットプレイは重要。ただし、ノーゲージかつループ性の高い起き攻めはそこまでないので、ぼちぼちと。以下は、状況別に基本的な起き攻め。前投げの起き攻めで最も基本的なもの。前投げはダメ... まとめwoネタ速suru【2012/04/07 18:56】

プロフィール

AzmX

Author:AzmX
当初はそれなりに方向性がありました。
上手くいかないものですね。

要するに要するほどのこともないブログです。
ポケモン関連についてがメインということにする。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。